40で生まれ変わる

鷹の選択…鷹は40年以上生きると、何もせず死ぬか、自らクチバシを折り爪をはぎ羽根を抜いて生まれ変わり30年生き延びる。自分も40才を超え、今のままでは生きていけないことを悟り、起死回生をしなければ…

上司の態度が冷たくなってきた。

火曜に退職願を出したんだが、

保留にされ、放置されているので、

今日、念押しで、手書きの退職願を出した。

 

それと一緒にハロワでもらった

「退職(予定)証明書」に記入してくれるよう頼んだ。

 

すると、Y上司は、

「まだ受理してないんだよね!

 上にも言ってないし止めてるんだよね!

 だからそんなもの、書いてもらえないよね!

 それに、なにそれ?初めて見た!

 知らない!」

 

とまぁ・・・駄々っ子か?

というくらい、バカみたいな応答。

 

普段は、陽気な「いい人」を装っているが、

本性が出たな。

 

デジャブ・・・・

 

こっちに引越してきて、

こういう経験をもう、4回もした。

 

東京も、小企業のにわか社長・管理職は、みんなこんな感じだったが、

こっちは、全国区の企業・中企業であっても、ほとんどそれだな(笑)

 

40代男性管理職ってのは、おかしなマイ論理を持っていて、

威嚇で押し通そうとする。

呆れたものだ。

 

* * *

 

「今週、本社の部長たちと会うから、そのとき聞いてみる」

とのこと。

 

えーっと、この人は一体、何者なんだろうか??

決定権ないのに、退職願を上に通さず保留にする権利あるの?

 

2週間後の退職希望なのに、何勝手に止めてんの?

 

思うことはたくさんあるが、ぐっとこらえて、

「よろしくお願いします」と、引き下がった。

 

普段は煩いくらいに無駄口を話しかけてくるのに、

今日だけは取り付く島もない。

 

「俺、忘れるからさー、また来週、これについて聞いてよね。」

だと。

 

お前、、管理職する資格ないだろ。

 

みんな、こんな会社、入るなよ!

でも、案外こういう管理職、多いんだよね。

 

とりあえず、来週まで待つしかない。

・退職願は受理されたか聞く

・総務の担当者を教えてもらう

・総務担当者に、退職後すぐ退職証明書を送ってもらうことと、

 早急に離職票を送ってくれるよう、頼む

(このY上司に言っても忘れるだろうから直接頼んでおく)

 

しかし、4/4時点でまだ雇用保険加入にもなっていなかったし、

いまだ保険証ももらっていない。

総務も対応が悪そうだ。

 

なので、「退職証明書・離職票は労基法で罰則もあるので、滞りなく送ってほしい」

と、根拠のサイトURLも貼ってメールしようと思う。

 

・・・今日はもう一件、いざこざがあったのだった。